斉藤由貴 『第42回ラジオ・チャリティ・ミュージックソン』完走会見に登壇!!

2016.12.25

写真1

目の不自由な方が安心して街を歩けるように「音の出る信号機」を設置する募金を募る『ラジオ・チャリティ・ミュージックソン』が、昨日正午から24時間に渡り生放送され、メインパーソナリティを務めた斉藤由貴が、完走会見に登壇しました!!

エンディングでは、筑波大学付属視覚特別支援学校の生徒さんたちが
生伴奏で「ジングルベル」と「赤鼻のトナカイ」を披露。
子供達の明るい歌声で、会場は温かい雰囲気と感動に包まれました。

24時間を走り抜けた感想を聞かれた斉藤は、「たくさんの方の愛とご協力に感謝いたします。メインパーソナリティという大役を仰せつかりましたが、私が大役を果たした訳ではなく、リスナーの皆様の善意と温かいお気持ちに支えられ、24時間を過ごすことが出来ました。今は胸がいっぱいで、“ありがとうございます”という言葉しか見つかりません。素晴らしい経験をさせていただいたことに心より感謝します」と感動の涙を浮かべました。


『第42回ラジオ・チャリティ・ミュージックソン』、本日12時現在の募金総額は、57,752,614円!!募金受付は、来年2017年1月31日まで、まだまだ実施されます。
銀行振り込みの場合、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行の本支店に手数料無料の専用振り込み用紙があります。
現金書留の宛先は、〒100-8439ニッポン放送ミュージックソン係、また有楽町のニッポン放送本社受付に、募金箱が設置してあります。そちらに直接お持ちいただくのも大歓迎です!!

みなさまの温かいご支援、引き続き何卒宜しくお願い致します!!

(2016/12/25)


写真2