高嶋政伸 映画『ラプラスの魔女』完成記念イベントに登壇!

2018.04.04

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本日4月4日(水)、東野圭吾さんのベストセラー小説を映画化した『ラプラスの魔女』の完成記念イベントが、3月29日にグランドオープンしたばかりの東京ミッドタウン日比谷のステップ広場で開催され、櫻井翔さん・広瀬すずさん・福士蒼汰さん・志田未来さん・佐藤江梨子さん・三池崇史監督とともに、高嶋政伸が登壇しました。

本作は、ベストセラー作家・東野圭吾さんが執筆30周年に発表した同名小説で、発売前から話題沸騰となり、多くの読者を驚愕させました。そして今年、鬼才・三池崇史監督がメガホンをとり、この衝撃作の映画が遂に完成いたしました。

この日、本作の完成を記念して開催されたイベントでは、約1200名におよぶ観客を取り囲むようにレッドカーペットが敷かれ、キャスト・監督たちは集まった観客に手を振ったりハイタッチに応じたりとファンサービスをしながらカーペットを歩き、会場は大歓声に包まれました。

武尾徹(たけお とおる)役を演じた高嶋政伸は、ボディガードの役ということで、「50歳を過ぎてアクションがあったので、6キロ以上体重を落として臨みました。」と自身の役作りについて語り、会場から驚きの声があがりました。

映画『ラプラスの魔女』は、5月4日(金)公開です。
ぜひ劇場でご覧ください!

(2018/04/04)